令和5年度 角谷整形外科病院 病院情報の公表

年齢階級別退院患者数

年齢区分 0~ 10~ 20~ 30~ 40~ 50~ 60~ 70~ 80~ 90~
患者数 – 57 50 43 87 172 272 391 200 10

件数が10件に満たない年齢区分は集計区分条件の規定により-(ハイフン)としています。

診断群分類別患者数等(診療科別患者数上位5位まで)

DPCコード DPC名称 患者数 平均
在院日数
(自院)
平均
在院日数
(全国)
転院率 平均年齢 患者用パス
– – – – – – –  
– – – – – – –  
– – – – – – –  
– – – – – – –  
– – – – – – –  

当院は令和6年6月よりDPC病院として運用開始されたため、前年度分におきましては、全項目において集計対象となる患者数(10人以上)に満たない結果となっています。

初発の5大癌のUICC病期分類別並びに再発患者数

  初発 再発 病期分類
基準(※)
版数
Stage I Stage II Stage III Stage IV 不明
胃癌 – – – – – – –  
大腸癌 – – – – – – –  
乳癌 – – – – – – –  
肺癌 – – – – – – –  
肝癌 – – – – – – –  

※ 1:UICC TNM分類,2:癌取扱い規約

全項目において集計対象となる患者数(10人以上)に満たない結果となっています。

成人市中肺炎の重症度別患者数等

  患者数 平均
在院日数
平均年齢
軽症 – – –
中等症 – – –
重症 – – –
超重症 – – –
不明 – – –

全項目において集計対象となる患者数(10人以上)に満たない結果となっています。

脳梗塞の患者数等

発症日から 患者数 平均
在院日数
平均年齢 転院率
3日以内 – – – –
その他 – – – –

全項目において集計対象となる患者数(10人以上)に満たない結果となっています。

診療科別主要手術別患者数等(診療科別患者数上位5位まで)

  • 整形外科
Kコード 名称 患者数 平均
術前日数
平均
術後日数
転院率 平均年齢 患者用パス
K142-5 内視鏡下椎弓形成術 395 1.16 8.3 1.27 71.48  
K134-22 内視鏡下椎間板摘出(切除)術(後方摘出術) 200 1.24 8.16 0 55.84  
K0821 人工関節置換術(膝) 130 1.05 23.69 1.54 76.08  
K131-2 内視鏡下椎弓切除術 54 1 8.46 3.7 62.5  
K080-42 関節鏡下肩腱板断裂手術(簡単なもの)(上腕二頭筋腱の固定を伴うもの) 39 1 13.72 0 64.18  

いずれの手術におきましても患者数が10件に満たない診療科につきましては、集計条件の規定により掲載しておりません。

その他(DIC、敗血症、その他の真菌症および手術・術後の合併症の発生率)

DPC 傷病名 入院契機 症例数 発生率
130100 播種性血管内凝固症候群 同一 – –
異なる – –
180010 敗血症 同一 – –
異なる – –
180035 その他の真菌感染症 同一 – –
異なる – –
180040 手術・処置等の合併症 同一 – –
異なる – –

全項目において集計対象となる患者数(10人以上)に満たない結果となっています。

リスクレベルが「中」以上の手術を施行した患者の肺血栓塞栓症の予防対策の実施率

肺血栓塞栓症発症のリスクレベルが
「中」以上の手術を施行した
退院患者数(分母)
分母のうち、肺血栓塞栓症の
予防対策が実施された患者数(分子)
リスクレベルが「中」以上の手術を
施行した患者の肺血栓塞栓症の
予防対策の実施率
520 514 98.85

 

血液培養2セット実施率

血液培養オーダー日数(分母) 血液培養オーダーが1日に
2件以上ある日数(分子)
血液培養2セット実施率
5 0 0

 

広域スペクトル抗菌薬使用時の細菌培養実施率

広域スペクトルの抗菌薬が
処方された退院患者数(分母)
分母のうち、入院日以降抗菌薬処方日
までの間に細菌培養同定検査が
実施された患者数(分子)
広域スペクトル抗菌薬使用時の
細菌培養実施率
2 2 100

 

更新履歴

2024/9/30  令和5年度病院指標を公開しました。